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SLY&FAMILY STONE

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スライ&ファミリーストーン
あのプリンスや、リックジェームスなどが参考にした、大物ミュージシャン。
タイトなサウンドで、ブラック系のミュージシャンがロックにアプローチした、当時革新的なサウンドであった。モータウンサウンドとちょっと違ったそのサウンドは、ロックとして聴いても、ブラックミュージックとして聴いても新鮮であった。
ブラック系、ロック系のミュージシャンに多大な影響を与えた人であり、ロック、ブラックミュージック、ファンクなどの、ルーツを聴こうとするには、避けて通れないグループ。

録音は、スタジオ録音独特の響きの少ない音であるが、音像派にはたまらない録音だろう。
18:44 | アナログレコード | comments (0) | trackbacks (1) | page top↑

キャットスティーブンス

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1970年のアルバム。Where Do The Children Play   Wild Worldが有名な曲。
Where Do The Children Play はフォークの好きな人であれば知っているであろう名曲の一つ。。キャットスティーブンスは、ソングライターとしても実力があり、彼の曲は、色々なミュージシャンがカバーしているし、日本のフォークミュージシャンも昔カバーしていた。特にこのアルバムには名曲が多い。そして、このアルバムは、ギターの弾きかたりがメインのアルバムであるが、バックバンドを付けた曲もある。どちらも味わいのあるボーカルである。
Wild World この曲ももちろん色々なミュージシャンがカバーしているが、有名な所では、レゲーシンガーのマキシプリ―ストだろう。かれの代表曲の一つになっていて、マキシプリ―ストと言えばWild Worldてなことになっている。
UKアルバムらしい録音で、分厚い音で、高域は伸びているが、刺激的な音はしない。良い録音である。
12:10 | アナログレコード | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

シャドウズ

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アメリカのベンチャーズに対して、イギリスのシャドウズと言う感じかな。
ベンチャーズは、後期(現在もか)は、イージーリスニング的サウンドになってしまったが、シャドウズは、インストルメンタルロックサウンド。クリフリチャードのバックバンドをやっていた事は有名だが、シャドウズとしてのヒット曲も多数ある。その中で、個人的なベストは、アパッチという曲だな。
サウンドトラックとしての録音もあり、こちらも良い曲が多数ある。とにかく渋いサウンドであるね。録音も良い。

アマチュアバンドで、ベンチャーズのコピーバンドは多数あるのに、シャドウズのコピーバンドは、あまり無いのは何故だろう。ベンチャーズが日本に登場した時、そのサウンドが衝撃的だったからかな。
19:29 | アナログレコード | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

アルバートハモンド

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カリフォルニアの青い空
名曲です。スペイン生まれの放浪のシンガー。バディーホリーに憧れて、音楽の世界に入ったことは有名です。が、このアルバムは、それとは傾向の違うポップアルバムになっている。耳に残るメロディーで、大ヒットしましたね!!
このアルバムは、音質チェックに使っている。セッティングがダメだと、高域が耳につき,ややハイアガリに聴こえる。調整が上手くいくと、なんともいえない良い音に再生できる。そんな訳で、このアルバムの音質は、良いでもあるし悪いでもある。
17:55 | アナログレコード | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

ダスティースプリングフィールド

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イギリスの女性歌手。シャーリーバッシ―、オリビアニュートンジョンとともに、イギリス出身の女性歌手ベストスリーでしょう。白人でありながら、ソウルフルな歌い方は、当時のソウル界の有力なプロデューサーと、早くから仕事をしていたからだと思う。最初は、グループで歌っていたが、ソロとしてのデビュー曲は、二人だけのデート。この曲は、アメリカでヒットしたが、日本では今ひとつ。日本でのヒットは、有名なこの胸のときめきを。この曲は、プレスリーもヒットさせたが、個人的には、ダスティースプリングフィールドの方が好みである。この、この胸のときめきをは、65年の、サンレモ音楽祭(懐かしい)の優勝曲。ダスティーは、ドラマチックに熱っぽく歌い上げている。
他の曲で注目は、ボビーへブがヒットさせた、サニー。ダスティーのR&B風の歌い方もすごく良いです。
来日もしていて、TVでも見た記憶があり、歌の上手さは、子供心にも強烈に印象に残っている。
音質は、3曲ほど良い録音がある。
19:19 | アナログレコード | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

ウオ―カーブラザース

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アメリカのグループでありながら、本国、アメリカでは人気が出ず、イギリスで大ヒットを飛ばした。その後、日本でもブレーク。すごく印象に残っていることがあり、それは、日本公演で来日した折、スコットが東京の浅草で、学生服(学ランですね)を気に入り、その学生服を着てTVに出ていた。日本に滞在中、常にその学生服を着ていた。
ジャケットを見ると、ヘアースタイルは、こぎれいなマッシュルームカット。当時の日本でのプロモーション活動は、アイドル路線だつたのかな。
顔に合わず、スコットウオ―カーのボーカルは、太い声で、演歌の歌手で前川清の声にそっくり。前川清がこれらの曲を歌うとぴったりかもしれない。

日本での一番のヒット曲は、孤独の太陽。
サウンドは、当時評判になった、クラシックの、バロックを取り入れたサウンド。独特の雰囲気のサウンドに、スコットのボーカルが絡み、日本人受けするメロディーで、当時かなり評判になった。

注目の曲は、心に秘めた思い。
この曲は、あのフィルスペクターが関わっている。賑やかな、ある意味ノイジーとも取れる独特なサウンドは、この当時からフィルスペクターのサウンドとして出来ていたのだと感じられる。
ちなみにウオ―カーブラザースというグループ名だが、3人とも兄弟ではない。
音質は、まあまあ良い。
18:40 | アナログレコード | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

トロッグス(オリジナルバージョン)

トロッグスのオリジナル盤で、これに入っている、ワイルドシングがオリジナルバージョンです。他に、ウイズアガールライクユーが有名な曲ですね。このアルバムは別にFontanaから、Monoのアルバムが同じジャケットで出ているが、こちらは、UKFontanaの、ステレオアルバム。録音は、たぶん擬似ステレオ録音だと思う。
ワイルドシングは、発売当時放送禁止になった記憶があり、かなり内容の濃い?歌詞である。ジミーヘンドリックスもこの曲を演奏していたし、映画、メジャーリーグで、チャーリーシーンのテーマ曲になっていたので、この曲が一躍有名になりましたね。
特徴のある変な?ボーカルは、一度聴いたら忘れない。
音質は、いまいちだが、トロッグスサウンドはバツグン。troggs2.jpg

19:21 | アナログレコード | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

ポールリビア&レイダース

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ジャケット写真を見ると、アイドルグループのように見えるが、そのサウンドは本格的なロック。60年代の匂いがぷんぷんする。
LOUIE LOUIE、 KICKSなどヒット曲が入っているが、そのサウンドは、分厚い60年代サウンド。デイブクラークファイブなどに通じる、簡素ではあるが独特のサウンドは絶品。現在のミュージシャン達から言わせると、昔のロックは簡単に演奏出来、面白くないなどと言う。それはあくまでコピーであって、当時のオリジナリティーはどうやっても出せないだろう。現在のロックサウンドのほとんどは、オリジナリティーが無い様に感じられるし、新鮮味も無い。ビジネスに走った音楽産業の音楽なんて興味ない。(全てのミュージシャンがそうだとはとは言わないが)現在の音楽シーンは、使い捨ての音楽、愛着なんて持てるわけが無い。何回か聴いて、飽きたらポイ。
音質はかなり良い。
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ニューポートフォークフェスティバル64

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注目の収録アーティストは、ピートシーガ―、バフィーセントメリー、フォセフェリシアーノ、スリーピージョンエステス他。

ピートシーガ―は、ご存知のようにガスリーズチルドレンの筆頭。後にはバンジョーによる弾きかたりが有名であるが、この当時はギターによる弾きかたり。良い味を出している。

バフィーセントメリー、後にサークルゲームという曲をヒットさせている(間違えていたらゴメンナサイ)透き通った良く伸びる声は、今更ながらですが、本当に良い、

フォセフェリシアーノ、このレコードの中での最高のパフォーマンスを見せている。超絶的なギターと、まだ若い声のボーカル。この人盲目なんだよね、信じられない。やはりこの人も、後に何曲か大ヒットを飛ばしているし、日本にも何回か来ている。フォークにフラメンコの技法を使ったギターは、この人が最初。

スリーピージョンエステス、この人も盲目のフォークブルースシンガー。こういうブルースを聴いてしまうと、にわかブルースシンガーの曲などアホらしくて聴けない。ブルースの土臭さがたまらないというコアなフアンにはお奨め(もう知っているか笑)ブルースハープも最高。

このニューポートフォークフェスティバル64のころは、まだ日本では、フォークソングは一般的でなく、日本で、フォークがブレークしたのは70年代に入ってから。又、このフェスティバルの全世界に与えた影響は、計り知れない。
音質はバツグンに良い。
19:14 | アナログレコード | comments (3) | trackbacks (0) | page top↑

CSN ;amp;Y (BlogPet)

きょうは、わんちゃんが俳句を詠んでみようと思うの

 「一番の 影響すれば アメリカン」


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「わんちゃん」が書きました。
12:08 | アナログレコード | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

じゅんとネネ

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作曲が平尾昌晃。
愛するってこわい。こういう曲も好きなのだよ。
18:40 | アナログレコード | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

こちらもナンシーシナトラ

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これは、日本のコンパクト版。LPと同じジャケット。写真を見ると日本版は清純派風に爽やかに撮られている。こういう写真の方が、当時の日本で受け入れられやすかったのだろうか。
ヘアースタイルなど、60年代日本の、典型的な流行スタイル。
この他に流行っていたヘアースタイルは、ロングヘアーの真ん中分け。カルメンマキがやっていたね。もう一つのヘアースタイルは、小山ルミ。TVの番組で、ビートポップスなんて番組が有って、小山ルミは踊りまくっていた。
とにかく男女ともロングヘアー全盛時代だったな。長髪にすると不良化の始まり、エレキ(懐かしい)を持っていても不良化の始まりなんていわれていた時代。ロックコンサートに行くには保護者同伴、学校の許可を取る。馬鹿みたいな時代だが、良い時代だった。みなそれぞれにパワーが有った。
音質はかなり良い。
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ナンシーシナトラ

ナンシーシナトラ

父親ゆずりのボーカルで、お色気タップリのボーカル。
当時、アメリカの女性は何事も先鋭的で、日本人はついて行けないななんて感じていた。
有名なヒット曲で、シュガータウン(日本ではシュガータウンは恋の町)
にくい貴方。特に、にくい貴方のベースのイントロは印象的。ジャズとポピュラーを合わせた様なサウンドは、先にも述べたように父親ゆずり。
この他、ヒット曲として、サマーワイン、007は二度死ぬなどがある。
今聴いても新鮮味はバツグン。(ということは、現在、このような歌、サウンドが出てないということか)
音質は、オリジナル盤の音でかなり良い。
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シーカーズ

さわやかなフォークグループという感じ。
ジョージガールは当時大ヒット。
友達の家に集まりコカコーラを飲みながら、良く聴いた。なつかしいなあ。
トラディショナルな曲を、正統的なアレンジで、歌っている。
録音も、間接音が豊富でライブっぽい録音であるがライブではない。まあ良い録音である。
ジョージガール、この曲も最近までTVのコマーシャルソングとして流れていた。
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17:53 | アナログレコード | comments (1) | trackbacks (0) | page top↑

トレメローズ

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このバンドもイメージと実際がぜんぜん違う。
有名なヒット曲、(サイレンスイズゴールデンのおかげか。最近TVコマーシャルで流れている曲です)
このアルバムを聴くと、イメージがぶっ壊れる。ハードでタイトで分厚い音。メロディアスなコーラスグループというイメージが壊れます。そして驚きます。
B.HollyやC.Stevensの曲など入っていて、ジャンルの広さに驚く。
このアルバムのサウンドが、このグループの本質かと思う。

追伸
驚くという言葉を多用してしまったようで驚いています。
19:08 | アナログレコード | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

ジェファーソンエアプレーン

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Somebody to Love(あなただけを)やはりこの曲に留めを指すだろうと思う。一度聴いたら忘れられないメロディー。名曲です。
ママス&パパスなどと共に、フラワームーブメントのまっだだなかにいたバンド。
後に、ジェファーソンスターシップとなるが、オリジナルのエアプレーの方が良いと思っている、思い込みですね。
このアルバムは、1966年から1976年までの曲が入っている。
アルバムタイトル、FLIGHT LOG

60年代のジェファーソンエアプレーンの方が、メロディー、サウンド雰囲気などぜんぜん良い。
音質は、まあまあ。
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グラスルーツ

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GS時代のテンプターズのショーケンがこのバンドの曲をカバーしていた。当時も、現在もこのバンドの事は詳しくなく、ヒット曲(今日を生きよう)位しか知らなかった。やはりこの曲は、ショーケンのイメージが強い。が、あらためてアルバムを全曲聴いてみると、渋いサウンドで大人に受けいれられるロックサウンド。
音質はやや硬い音で、今一。
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ショッキングブルー

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オランダのグループ。
大ヒットした有名曲、ビーナスはご存知だと思う。カバーも多いがこのグループがオリジナル。何ともいえないエキゾチックな風貌の美人シンガーが肝。
悲しき.....という言葉が付いた曲名が多く、有名な所で悲しき鉄道員。悲しき恋心。個人的に一番好きな曲は、ホットサンド。
ショッキングユーなんて曲も有ったな。
ポップロックという言葉が有るか分かりませんが、そんな感じのメロディーが耳に残るサウンド。
音質は、並みの上というところだが、このサウンドの好きな人にはたまらない。
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ゾンビーズ

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バンド名が凄い。
GSサウンド全盛のころ、このゾンビーズのI Lovu Youという曲を、カーナビーツのアイ高野がドラムスティックを前に指し示し、もう片方の手で耳を押え、絶叫していたのを思い出す。

最近TVコマーシャルで、名曲の二人のシーズンが流れている。
曲は良いのだが、音質は今一。
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バニラファッジ

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アートロックというジャンルがこの当時、出来た。
このバニラファッジもその中に入るバンド。
キープミーハンギングオンを初めて聴いて、なんてカッコ良いんだろうと思った記憶がある。
又この曲は、色々なシンガー、バンドがカバーしているが、このバニラファッジを超えたと思われる演奏は無いと思っている。ベスト2がロッドスチュワート。
音質は並の上。
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doors

前に紹介したはずなのに、消えていたのでもう一度紹介。

このアルバムで一番有名な曲は、The Endだと思う(個人的に)当時、この曲は賛否両論を巻き起こしたが、その原因は歌詞にある。Mother I Want You という歌詞でジムモリソンはずいぶん叩かれた。もともと、ジムモリソンはシンガーというより詩人であり、その自作の詩にロックサウンドを乗せた。という感じかな。
当時、(間違えていたらゴメンナサイ)ビートニクスなどと言われていた人たちの間で、自作の詩を音楽に乗せて演奏する、または、詩を朗読すると言うような事がはやっていた。(有名な人にレイニ?ブルース)

映画、地獄の黙示録でこのThe End がかなり強力に使われていたのがすごく印象に残っている。

又、1991年ころだったと思うが、オリバーストーン監督による、doorsの映画が公開され、主演のバルキルマーがジムモリソンにそっくりだったのが記憶にある、メグライアンも恋人役で出ていた。この映画を見ると、60年代当時のミュージシャン、観客のパワーを見ることが出来る。(現在と全然違いますよパワーが)

録音は、ギターの音が空間に漂っているところなどがすごく良いし低域も厚い。




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マッコイズ

当時日本でヒットした曲、カモンレッツゴーと言う曲があるが、(このLPにも入っている)このバンドはポップグループだと思っていたが、とんでもない勘違い。テクニックもサウンドもバツグン。どちらかといえば、ポップ系のロックサウンドであるが、骨太のチャラチャラしていない本物のロックバンド。いまさらながらおみそれしました。録音、音質は普通。
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19:02 | アナログレコード | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

サーチャーズ

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あらためて聴きなおしてイメージが変わった。当時は、ソフトロック系のグループだと思っていた。ラブボーションNO9なんていう曲が大ヒットしていたから、そのイメージがインプットされていたようだ。
日本のロックバンドの、プライベーツ等のサウンドに通じている。
それにしてもこの、味のあるサウンドは一度聴いておいた方がよろしいかと思います。
音質は良い。
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DAVE CLARK FIVE

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メロディアスで、タイトなロックは絶品。
それにしても、この当時のメロディーは良いなと思う。
ジャケット写真を見ると、ヘアースタイルが、今見る限りとても普通なのだが、当時はロングヘアーだったのね。
Do You Love Me Because Over And Overなど最高。
音質は、かなり良い。
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写真

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CCRですよ
11:54 | アナログレコード | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
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