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じゅんとネネ

jun-nene.jpg

作曲が平尾昌晃。
愛するってこわい。こういう曲も好きなのだよ。
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18:40 | アナログレコード | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

こちらもナンシーシナトラ

nancy2.jpg

これは、日本のコンパクト版。LPと同じジャケット。写真を見ると日本版は清純派風に爽やかに撮られている。こういう写真の方が、当時の日本で受け入れられやすかったのだろうか。
ヘアースタイルなど、60年代日本の、典型的な流行スタイル。
この他に流行っていたヘアースタイルは、ロングヘアーの真ん中分け。カルメンマキがやっていたね。もう一つのヘアースタイルは、小山ルミ。TVの番組で、ビートポップスなんて番組が有って、小山ルミは踊りまくっていた。
とにかく男女ともロングヘアー全盛時代だったな。長髪にすると不良化の始まり、エレキ(懐かしい)を持っていても不良化の始まりなんていわれていた時代。ロックコンサートに行くには保護者同伴、学校の許可を取る。馬鹿みたいな時代だが、良い時代だった。みなそれぞれにパワーが有った。
音質はかなり良い。
18:48 | アナログレコード | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

ナンシーシナトラ

ナンシーシナトラ

父親ゆずりのボーカルで、お色気タップリのボーカル。
当時、アメリカの女性は何事も先鋭的で、日本人はついて行けないななんて感じていた。
有名なヒット曲で、シュガータウン(日本ではシュガータウンは恋の町)
にくい貴方。特に、にくい貴方のベースのイントロは印象的。ジャズとポピュラーを合わせた様なサウンドは、先にも述べたように父親ゆずり。
この他、ヒット曲として、サマーワイン、007は二度死ぬなどがある。
今聴いても新鮮味はバツグン。(ということは、現在、このような歌、サウンドが出てないということか)
音質は、オリジナル盤の音でかなり良い。
18:42 | アナログレコード | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

シーカーズ

さわやかなフォークグループという感じ。
ジョージガールは当時大ヒット。
友達の家に集まりコカコーラを飲みながら、良く聴いた。なつかしいなあ。
トラディショナルな曲を、正統的なアレンジで、歌っている。
録音も、間接音が豊富でライブっぽい録音であるがライブではない。まあ良い録音である。
ジョージガール、この曲も最近までTVのコマーシャルソングとして流れていた。
seekers.jpg

17:53 | アナログレコード | comments (1) | trackbacks (0) | page top↑

トレメローズ

tremeloes.jpg

このバンドもイメージと実際がぜんぜん違う。
有名なヒット曲、(サイレンスイズゴールデンのおかげか。最近TVコマーシャルで流れている曲です)
このアルバムを聴くと、イメージがぶっ壊れる。ハードでタイトで分厚い音。メロディアスなコーラスグループというイメージが壊れます。そして驚きます。
B.HollyやC.Stevensの曲など入っていて、ジャンルの広さに驚く。
このアルバムのサウンドが、このグループの本質かと思う。

追伸
驚くという言葉を多用してしまったようで驚いています。
19:08 | アナログレコード | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

ジェファーソンエアプレーン

jeffrson.jpg

Somebody to Love(あなただけを)やはりこの曲に留めを指すだろうと思う。一度聴いたら忘れられないメロディー。名曲です。
ママス&パパスなどと共に、フラワームーブメントのまっだだなかにいたバンド。
後に、ジェファーソンスターシップとなるが、オリジナルのエアプレーの方が良いと思っている、思い込みですね。
このアルバムは、1966年から1976年までの曲が入っている。
アルバムタイトル、FLIGHT LOG

60年代のジェファーソンエアプレーンの方が、メロディー、サウンド雰囲気などぜんぜん良い。
音質は、まあまあ。
18:52 | アナログレコード | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
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